海老名 個別指導 | 卒業生と対談してみました

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海老名 個別指導 | 卒業生と対談してみました

2022/08/19

海老名 個別指導 | 卒業生と対談してみました。

ジャンピングアップスクール代表の筒井です。今回はもっとジャンピングアップスクールのことを知ってもらうために、ジャンピングアップスクールの卒業生と対談してみたいと思います。なお、コロナ対策として、十分な距離をとって、マスクのまま対談させてもらいます。では、まずは自己紹介をどうぞ。

* 筒井の画像は過去に撮影したものであるためマスクをしていませんが、対談の際にはマスクを着用し、十分なコロナ対策を行った上で対談しております

東宮みつきです。今、看護学生をしています。ジャンピングアップスクールには、中1から高3まで通っていました。もう8年の付き合いですね(笑)

そうだよね。もう8年の付き合いになるんだよね。まあ、積もる話は別の機会にさせてもらうとして…(笑)。

(笑)

対談の流れとしては、まず入塾のきっかけ、次に実際に通ってみてどうだったかについて、聞かせてもらおうと思っています(なお、この下に対談内容の目次を作っておきますので、ホームページをご覧の方は、お好きなところからご覧いただければと思います)。

目次

    入塾のきっかけ & ジャンピングアップスクールの良いところ

    筒井: まず、入塾のきっかけを話してもらえるかな。

     

    東宮: 正直、最初は母が決めたので…。たぶん、インターネットで…。

     

    筒井: そうだよね。

     

    東宮: あくまでも私の場合ですが、集団塾だと一斉に授業を受ける感じだから、結局学校と同じようになっちゃう気がして…。それじゃあ意味がないよね…っていうことで、個別指導の塾を探していて…。

     

    筒井: 最初のころ、他の個別指導塾をメインに通っていたよね。こっちには試験前の試験対策講習だけ通って…みたいな。で、中2から本格的にこっちに来てくれたんだよね。

     

    東宮: あーそういえば、そうでしたね(笑)

     

    筒井: 忘れてたんだ?(笑)ここって、東宮さんの家からはけっこう遠いし、こっちの方が通うのは大変だったと思うんだけど、それでも通ってくれたこと、ホントに感謝しているんだよ。こっちを選んでくれた理由ってなんだったの?

     

    東宮: 小さな教室だし、ちゃんと丁寧にみてもらえた…というところが一番大きかったかな。質問もしやすかったし、ちゃんと一人で問題を解く時間もあって…。そのバランスが、とても良かったところですね。

     

    筒井: あー!バランス!その良さに気づいてもらえたのは、嬉しいかな(笑)

     

    東宮: 母も、「(ジャンピングアップスクールが)いいんじゃない?」って。

     

    筒井: ありがたいです。

     

    東宮: (笑)

    実際に通ってみて……。

    筒井: 実際に通ってみて、自分が変わったな思うところは?

     

    東宮: 勉強に対して、苦手意識がなくなりました。勉強が大好きになった…とまではいかないけど、勉強に対する抵抗感はなくなりましたね。

     

    筒井: それは良かった!勉強に対して苦手意識がなくなった…これは大きな成長だよ。

     

    東宮: (笑)

     

    筒井: ところで、初対面の印象ってどうだった?

     

    東宮: あんまり覚えてないです(笑)

     

    筒井: ショック…(笑)

     

    東宮: あ、でも勉強が好きな人なのかな…って。

     

    筒井: そうなんだ?

     

    東宮: はい(笑)だって、めちゃくちゃ楽しそうに説明してくれるから(笑)

     

    筒井: なるほど(笑)じゃあ、実際に通ってみて…もし他の人に筒井のことを紹介するとしたら、どんな人って紹介する?

     

    東宮: 人の成長を素直に喜んでくれる人とにかく相談しやすい人…って(笑)

     

    筒井: まあ、いろいろ話をしたもんね(笑)

     

    東宮: 話しましたね(笑)

     

    卒業生がズバリ答えます!

    ジャンピングアップスクールに向いていると思う人・向いていないと思う人。

     

    筒井: じゃあ、実際に通ってみて、どんな人がジャンピングアップスクールに向いていると思う?

     

    東宮: 勉強が嫌いな人かな。自分では進められない人ですかね。ここだとペースを作ってもらえるし、自分でどう勉強したらいいかわからない人には、すごくいい環境だと思う。

     

    筒井: ありがとう(笑)逆に向いていないと思う人は?

     

    東宮: どうなんだろう。自分で黙々と進められる人。そういう人なら、別にここじゃなくてもいいのかな。

    最後に

    筒井: ちなみに東宮さん自身は、将来に向けて、どんな目標を持っているの?

     

    東宮: 看護師になって、いろんな人を救いたい。

     

    筒井: うんうん。

     

    東宮: あと…先生みたいに、いろんな人に相談してもらえるような人になりたい。この人と話したら楽になれるな、話すとしたらこの人かなって思われる人。

     

    筒井: (ちょっと感動)どうした急に!?

     

    東宮: でも、それって大事ですよね?

     

    筒井: 大事!特に人と関わる仕事なら、余計にそうだと思う。

     

    東宮: ですよね!

     

    筒井: ホント、成長したね!

     

    東宮; 可愛い教え子の成長に泣いてもいいですよ(笑)

     

    筒井: (笑)じゃあ、最後に。今ジャンピングアップスクールに通っている後輩たちに向けて、何かメッセージをもらえる?

     

    東宮: まずは先生の言うこと聞いておく。それでダメなら、先生がまたいろいろ考えてくれるから。それに…通っているだけでもえらい!(笑)勉強とかつらくなったら、まずは先生といろいろ話してみるといいと思う。

     

    筒井: 本当にその通りだよね。まずは言われた通りにやってみる…っていうのは、勉強に限らず、物事を教わるときには、とても大切だと思うよ。今日はありがとう!東宮さんも自分の目標に向けて、頑張ってね!

     

    東宮; はい。ありがとうございました!